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J2 第38節

キックオフ:
12/2(水)19:00
試合会場:
ケーズデンキスタジアム水戸
2 1 前半 1 1
1 後半 0
試合終了
52 試合後勝点 54

試合経過

得点:アレフ ピットブル 前半18分1 - 0  
  前半32分1 - 1 得点:大森 晃太郎
  前半39分 警告:小川 大貴
木村 祐志>安東 輝 後半0分  
  後半16分 中野 誠也>ルリーニャ
山田 康太>松崎 快
アレフ ピットブル>深堀 隼平
後半22分  
  後半34分 大森 晃太郎>三木 直土
得点:外山 凌 後半35分2 - 1  
乾 貴哉>細川 淳矢 後半38分  
奥田 晃也>森 勇人 後半43分  

チームスタッツ

41% ボール支配率 59%
10 シュート 13
6 枠内シュート 4
437(77%) パス(成功率) 822(84%)
3 オフサイド 1
9 フリーキック 15
3 コーナーキック 4
1 ペナルティキック 0
警告
0
退場
0
警告・退場
警告
1
退場
0
  • ※各スタッツの説明はヘルプページをご参照ください。
  • ※J3、Jリーグ杯の全試合、天皇杯の1~5回戦は試合終了後にチームスタッツが更新されます。

戦評

水戸はチーム内得点数1位の山口や2位の中山仁を欠く中、試合開始から連動した守備で主導権を握る。前半のうちに先制点を奪うも、徐々にプレススピードに慣れてきた磐田に対応され始め、後半はさらに押し込まれてしまう。だが、秋葉監督はフレッシュな選手を投入して手数の掛けない攻撃に勝機を見いだす。すると、その作戦が功を奏し、高い位置で奪って勝ち越し点を奪取。その後は再び守備の強度を上げて相手の猛攻撃を封じ込めた。一方の磐田は、ボールを保持しながらもゴールが遠い展開に。約1ヵ月ぶりの敗戦となった。

スターティングメンバー

ベンチ入り選手

監督

水戸ホーリーホック

秋葉 忠宏

ジュビロ磐田

鈴木 政一

次のリーグ戦

スタジアム情報

観客数 1559人 気温 7.7℃ 主審 大坪 博和
芝状況 全面良芝 湿度 89% 副審 佐藤 貴之
天候 無風 副審 坂本 晋悟

12月2日の速報・結果

J2

山形

3 - 2

試合終了

町田
水戸

2 - 1

試合終了

磐田
群馬

1 - 0

試合終了

松本
大宮

3 - 3

試合終了

愛媛
東京V

1 - 1

試合終了

千葉
新潟

2 - 2

試合終了

栃木
京都

2 - 1

試合終了

長崎
山口

0 - 2

試合終了

甲府
徳島

4 - 1

試合終了

北九州
琉球

0 - 2

試合終了

金沢
岡山

1 - 1

試合終了

福岡