順位 チーム名 勝点 試合数 勝数 引分数 敗数 得点 失点 得失点差
1 FC東京 39 19 12 3 4 28 16 12
2 横浜F・マリノス 36 19 11 3 5 33 25 8
3 川崎フロンターレ 35 18 9 8 1 28 11 17
4 鹿島アントラーズ 34 18 10 4 4 32 15 17
5 大分トリニータ 32 19 9 5 5 23 16 7
6 セレッソ大阪 30 19 9 3 7 20 12 8
7 サンフレッチェ広島 28 18 8 4 6 23 13 10
8 北海道コンサドーレ札幌 28 19 8 4 7 25 24 1
9 名古屋グランパス 25 19 7 4 8 27 25 2
10 浦和レッズ 24 18 7 3 8 15 24 -9
11 湘南ベルマーレ 23 19 7 2 10 23 27 -4
11 ガンバ大阪 23 19 6 5 8 23 27 -4
13 ベガルタ仙台 22 19 7 1 11 22 30 -8
14 清水エスパルス 22 19 6 4 9 26 40 -14
15 ヴィッセル神戸 21 19 6 3 10 30 34 -4
16 ジュビロ磐田 17 19 4 5 10 13 23 -10
17 松本山雅FC 17 19 4 5 10 10 24 -14
18 サガン鳥栖 17 19 5 2 12 12 27 -15
  • ACL出場圏内
  • ACLプレーオフ出場圏内
  • J1参入プレーオフ出場圏内
  • J2自動降格圏内
  • ※試合終了直後の順位表は公式記録が発表されるまでの暫定となります。

2019/7/14 22:03 更新

J1 試合方式および勝敗の決定

90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決しない場合は引き分けとする。
●勝点
勝利:3点、引き分け:1点、敗戦:0点
●年間順位の決定
リーグ戦が終了した時点で、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。
ただし、勝点が同じ場合は、以下の順によって順位を決定する。
1.得失点差
2.総得点数
3.当該チーム間の対戦成績(イ:勝点、ロ:得失点差、ハ:総得点数)
4.反則ポイント
5.抽選
※抽選は、降格チームの決定等、理事会が必要と判断した場合のみ実施される

J1・J2の入れ替え

J1リーグにおける年間順位の下位2クラブがJ2リーグに降格し、J2リーグにおける年間順位の上位2クラブがJ1リーグに昇格する。
J1リーグにおける年間順位16位のJ1クラブとJ2リーグにおける年間順位3位から6位のJ2クラブが参加するJ1参入プレーオフに優勝したJクラブがJ1リーグに残留または昇格する。
J2リーグにおける年間順位1位から6位のJ2クラブの中でJ1クラブライセンスの交付判定を受けられなかったJ2クラブがあった場合は、次のとおりとする。
① 当該J2クラブがJ2リーグにおける年間順位の上位2クラブとなったとしても、J1リーグに昇格できない。
② 当該J2クラブは、J1参入プレーオフに参加できない。
③ J2リーグにおける年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスの交付判定を受けたJ2クラブが1クラブの場合、当該J2クラブがJ1リーグに昇格し、J1リーグにおける年間順位の最下位(18位)のJ1クラブがJ2リーグに降格する。また、その場合のJ1参入プレーオフにはJ1リーグにおける年間順位17位のJ1クラブが参加する。
④ J2リーグにおける年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスの交付判定を受けたJ2クラブがない場合は、J1リーグにおける年間順位の下位2クラブとの入れ替えは行わない。また、その場合のJ1参入プレーオフにはJ1リーグにおける年間順位の最下位(18位)のJ1クラブが参加する。
J1参入プレーオフに参加する資格を有する、J1リーグにおける年間順位16位、17位または18位のJ1クラブがJ1ライセンスの交付判定を受けられなかった場合、当該J1クラブはJ1参入プレーオフには参加できない。
J1参入プレーオフの出場資格を満たさないクラブがあった場合でも、J1リーグ戦年間順位15位以上のクラブが繰り下がってJ1参入プレーオフに出場することはなく、また、J2リーグ戦年間順位7位以下のクラブが繰り上がってJ1参入プレーオフに出場することもない。
その他J1参入プレーオフの詳細については理事会が定める「2019J1参入プレーオフ試合実施要項」によるものとする。

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