明治安田生命J1リーグ【第23節】大分vs鹿島 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第23節 大分トリニータ vs 鹿島アントラーズのハイライト。

先制したのはアウェイの鹿島。後半26分、小池裕太が自陣の左サイドからロングパスを送る。これを相馬勇紀が敵陣中央の右サイドで収めると、中へカットインしてペナルティエリア手前から左足でシュートを放つ。これがゴール左のネットを突き刺し、移籍後初ゴールで先制に成功する。

1点を追う大分は後半36分にチャンスを迎える。田中達也がペナルティエリア左からクロスを送ると、これをオナイウ阿道が頭で合わせる。これはジャストミートしないが、中央に落ちたボールに反応した三平和司が難しい体勢から強引にシュートを放つ。しかし、シュートは枠の上へと外れてしまう。

その後もスコアは動かず、試合は0-1で終了。鹿島が敵地で勝ち点3を獲得した。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2019081707

視聴回数:218,820回

※視聴回数は2019/9/14に集計されたものです。

順位表

順位 チーム名 勝点
1 FC東京 52 16 6 4
2 鹿島 51 15 5 6
3 横浜FM 48 15 8 3
4 川崎F 44 11 4 11
5 広島 43 12 7 7
順位 チーム名 勝点
1 63 18 5 9
2 横浜FC 56 16 8 8
3 京都 55 15 7 10
4 水戸 54 14 6 12
5 山形 54 15 7 9
順位 チーム名 勝点
1 群馬 44 13 5 5
2 熊本 44 13 5 5
3 北九州 43 12 4 7
4 藤枝 42 12 5 6
5 富山 35 9 6 8