明治安田生命J2リーグ【第41節】岐阜vs甲府 ハイライト

明治安田生命J2リーグ第41節 FC岐阜 vs ヴァンフォーレ甲府のハイライト。

先制したのはアウェイの甲府。味方のパスを受けたピーターウタカがペナルティエリア中央に進入し、GKビクトルと1対1の局面を迎える。放ったシュートは一度は防がれるが、こぼれ球にすぐさま反応すると左足で無人のゴールに流し込み、先制に成功する。

1点を追う岐阜は後半19分に同点に追い付く。川西翔太がボールを奪うとペナルティエリア中央でGK河田晃兵と1対1に。この場面で落ち着いてシュートをゴール右に流し込み、試合を振り出しに戻す。

しかし、甲府は後半22分にピーター・ウタカのシュートがネットを揺らすと、後半33分には金園英学が追加点を獲得。試合はそのまま1-3で終了し、甲府が敵地で貴重な勝ち点3を獲得した。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2019111604

視聴回数:163,271回

※視聴回数は2020/1/23に集計されたものです。