明治安田生命J1リーグ【第33節】仙台vs大分 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第33節 ベガルタ仙台 vs 大分トリニータのハイライト。

先制したのはホームの仙台。前半26分、左CKを獲得するとキッカーの永戸勝也はペナルティアーク付近へボールを送る。これに反応した道渕諒平がダイレクトでシュートを放つと、相手に当たってコースが変わりゴールマウスへ吸い込まれ、先制に成功する。

仙台は後半16分に追加点を獲得する。蜂須賀孝治が右サイドの敵陣中央からクロスを供給。これに反応した長沢駿が、左足のアウトサイドで巧みなシュートを放つ。これがネットを揺らして、リードを広げる。

その後はスコアは動かず、試合は2-0で終了。ホームの仙台が勝利を収めた。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2019113001

視聴回数:39,160回

※視聴回数は2020/1/27に集計されたものです。